ARTICLE

ENILNO様にて「SubFi」をご紹介いただきました。

2022/10/14 (更新: 2026/5/9)

SHARE

様々なオンラインサービスを紹介し、新しいライフスタイルを伝えるメディアであるENILNO様に弊社運営サービスであるSubFiをご紹介頂きました。

ENILNO様にて「SubFi」をご紹介いただきました。
renue

株式会社renue

2022/10/14 公開2026/5/9 更新

様々なオンラインサービスを紹介し、新しいライフスタイルを伝えるメディアであるENILNO様に弊社運営サービスであるSubFiをご紹介頂きました。

弊社代表である山本がサブスク市場における課題や今後の予測について話しております。

  1. 年間推計約5,735億円が無駄なサブスクに支払われている

  2. 市場に溢れる怪しいサブスク

  3. サブスク離れで善良な事業者も苦戦

  4. それでもサブスク市場は6兆円


全文はこちら

https://enilno.jp/all/subfi-renue.php


あわせて読みたい

AI活用のご相談はrenueへ

renueは553のAIツールを自社運用するAIコンサルティングファームです。

→ 詳細を見る

SHARE

FAQ

よくある質問

SubFiはrenueが開発したサブスクリプション管理・分析ツールで、企業が利用している複数のSaaSの利用状況とコストを可視化・最適化するサービスです。SaaS費用の膨張が企業課題となる中、使われていないサブスクリプションの特定やコスト最適化に貢献します。

renueはAI×コンサルティングを軸にしたテクノロジー企業で、汎用LLMを実務で活用し、クライアント企業のDX推進・業務改善を支援しています。自社でAIを実際に運用した実証済みの知見をクライアントに展開する自社実証型のアプローチが特徴です。

企業で利用するSaaSの種類と費用が増加傾向にあり、使われていないアカウントの放置、重複するツールの契約、契約更新の見落としが無駄なコストの原因となります。SaaS管理ツールで利用状況を可視化し、コスト最適化を行うことが経営効率の改善につながります。社内の各部門と連携した棚卸しサイクルが、効果の持続性を高めます。

renueの公式サイトからお問い合わせフォームでご連絡いただけます。AI活用・DX推進・業務効率化のコンサルティングから、具体的なツール導入・システム構築まで幅広く対応しています。初回の相談は無料で、課題のヒアリングから最適な支援プランをご提案します。

renueの公式サイトでは事例記事・サービス紹介・ノウハウ記事を公開しており、AI活用の最新動向や具体的な業務改善のアプローチを学べます。社内のDX推進担当者や経営層が AI 活用の判断材料として活用できる構成となっています。

AI導入・DXの悩みをプロに相談してみませんか?

AIやDXに関する悩みがありましたら、お気軽にrenueの無料相談をご利用ください。 renueのAI支援実績、コンサルティングの方針や進め方をご紹介します。

関連記事

AI導入・DXの悩みをプロに相談してみませんか?

AIやDXに関する悩みがありましたら、お気軽にrenueの無料相談をご利用ください。 renueのAI支援実績、コンサルティングの方針や進め方をご紹介します。

無料資料をダウンロード