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【製造・建設業界向け】図面読み取り〜活用を一気通貫「renue 図面管理・活用AIソリューション」提供開始

2026/9/16 (更新: 2026/9/11)

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2024年11月19日にPR TIMESで発表した「renue 図面管理・活用AIソリューション」の読み取り・見積もり・品質管理機能を紹介します。

【製造・建設業界向け】図面読み取り〜活用を一気通貫「renue 図面管理・活用AIソリューション」提供開始
renue

株式会社renue

2026/9/16 公開2026/9/11 更新

AI導入・DXの悩みをプロに相談してみませんか?

AIやDXに関する悩みがありましたら、お気軽にrenueの無料相談をご利用ください。 renueのAI支援実績、コンサルティングの方針や進め方をご紹介します。

この記事は2024年11月19日にPR TIMESにて配信されました(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000091210.html)

図面管理から見積もり作成、品質管理のAI自動化ソリューションをリリース

■製品概要

「renue 図面管理・活用AIソリューション」は、設計図面のAI読み取りから、見積もり作成、品質管理まで一気通貫で自動化するプラットフォームです。

PDF・TIFF・紙図面など、あらゆる形式の図面に対応し、データの構造化からDB保存、AI横断検索までをワンストップで実現します。


この度、サービスリリースに伴い、機器・建築図面読み取り機能の無料デモを公開いたしました。

サービスサイト

▼デモ利用(無料)のお申し込みはこちら↓↓↓

https://renue.co.jp/contact-2


■サービス開発の背景

製造・建築業界では、数千・数万枚の図面が社内に蓄積されているものの、その存在を把握し活用できるのは長年図面業務に携わってきた一部の社員のみという状況が続いています。


この属人化により:

1. 過去の図面や知見を活用できず、図面作成に時間を要する

2. 見積もり作成の精度が担当者の経験に依存

3. 品質管理基準の統一が困難

4. 設計ナレッジの継承が停滞

という深刻な課題が生じています。


■renue 図面管理・活用AIソリューションができること

1. 図面の読み取り・検索を自動化

あらゆるフォーマットの図面でも読み取ります

- お客様固有の図面フォーマットに合わせたAI読み取り

- 図面DBからあらゆる検索キーで特定の図面を検索

- 建築・設計ナレッジのデータベース化による共有促進


デモ画面↓↓↓


2. 図面から工数見積もりと見積もり作成を自動化

読み取った図面から工数見積もりと見積もり作成を自動化します。

- 図面から読み取った情報から施工・製造工数を自動見積もり

- 過去の実績データに基づく最適工程や納期の自動提案

- 人的ミスの低減を支援する見積もり作成

デモ画面↓↓↓



3. 製作した図面と顧客要望の整合性を自動チェック


図面情報と議事録に記載された顧客要望のマッチ度をAIが自動で精査します。


- 図面情報に基づく必要な検査・チェック項目自動生成

- 製造・建築工程と作業予定表の自動生成

- 作図要件をまとめた定義書または図面と議事録の整合性を自動チェック



デモ画面↓↓↓


■詳細

無料にてデモを公開しております。

お問い合わせフォームをご記入いただきますと、デモサイトへのアクセス情報をお渡しいたします。

▼サービスサイトはこちら↓↓↓

https://zumen-solution.renue.co.jp/

▼デモ利用(無料)のお申込みはこちら↓↓↓

https://renue.co.jp/contact-2

サービスサイトへ

■株式会社renueの特徴:

株式会社renueは「手を動かすリスク共有型コンサル」として、成果報酬やレベニューシェアでサービスを提供しています。主にIT企画を担当し、大手企業の新規事業開発やDX部門の改革といった挑戦的なプロジェクトを支援しています。

近年は特に、AI開発プロジェクトを請けることが多く、業務ヒアリングを通じて、単なる自動化ではない「AIを前提とした新しいビジネスプロセス」の創出を行なっています。

あわせて読みたい

よくある質問(FAQ)

Q. AI導入にはどの程度のコストがかかりますか?

本ソリューションの具体的な料金は、対象図面や連携範囲を整理してrenueにお問い合わせください。PoC(概念実証)から始め、効果を確認した上で本格導入に進むアプローチが推奨されます。補助金(ものづくり補助金等)は、対象事業・対象経費・申請時期などの公募要件を確認したうえで活用を検討してください。

Q. AI導入に専門人材は必要ですか?

ノーコード/ローコードで利用できるAIツールもありますが、本ソリューションで必要な専門性は対象業務や導入範囲を確認して判断します。ただし、業務プロセスの理解とデータの整備は不可欠であり、外部のAIコンサルタントとの協業も効果的です。

Q. 既存システムとの連携は可能ですか?

既存の基幹システム(ERP、CAD等)との統合は、APIや入出力形式、認証・権限、データ仕様などを確認したうえで判断します。段階的な導入により、既存業務への影響を最小限に抑えながらAI活用を拡大できます。

お問い合わせ

株式会社renueでは、AI導入戦略の策定からDX推進のコンサルティングを提供しています。お気軽にご相談ください。

renueのサービス一覧はこちら | お問い合わせ

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renueは自社の業務そのものを社内AIエージェントで変革し続ける「自社実証型」AIコンサルティングファームです。

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FAQ

よくある質問

本ソリューションの具体的な料金は、対象図面や連携範囲を整理して renueにお問い合わせください 。PoC(概念実証)から始め、効果を確認した上で本格導入に進むアプローチが推奨されます。補助金(ものづくり補助金等)は、対象事業・対象経費・申請時期などの 公募要件 を確認したうえで活用を検討してください。社内のドメイン知識を AI 要件に翻訳する文化が、長期的にコンサルとしての差別化につながります。

ノーコード/ローコードで利用できるAIツールもありますが、本ソリューションで必要な専門性は対象業務や導入範囲を確認して判断します。ただし、業務プロセスの理解とデータの整備は不可欠であり、外部のAIコンサルタントとの協業も効果的です。

既存の基幹システム(ERP、CAD等)との統合は、APIや入出力形式、認証・権限、データ仕様などを確認したうえで判断します。段階的な導入により、既存業務への影響を最小限に抑えながらAI活用を拡大できます。

2024年11月の発表では、PDF・TIFF・紙図面などの読み取り、データの構造化・DB保存・横断検索に対応すると紹介しています。さらに、図面からの施工・製造工数の見積もり、工程や納期の提案、図面と議事録に記載された顧客要望の整合性確認を対象としています。出典: サービス発表 。

2024年11月の発表では、機器・建築図面の読み取り機能について無料デモを案内しています。お問い合わせフォームに記入した方へ、デモサイトへのアクセス情報を渡す流れです。現在の受付状況や対象図面は お問い合わせフォーム から確認してください。出典: サービス発表の「詳細」 。

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